この声明は、この告示またはこの告示へのリンクが記載されたマイクロソフトのすべての Web サイトおよびサービス (以下「本サービス」) に適用されます。 マイクロソフトは、形式を問わず、いかなる未承諾の大量送信電子メールまたは未承諾の広告電子メール (以下「迷惑メール」) の伝送、配布、または配信に関わる本サービスの使用も禁止します。 いかなる本サービスも、迷惑メールの送信に使用してはなりません。 また、いかなるマイクロソフトの本サービスまたはユーザーに対しても、迷惑メールを送信したり、迷惑メールが送信される原因となる行為を行ってはなりません。
さらに、本サービスに対してまたは本サービスを介して送信される電子メール、あるいは何らかの行為の結果として本サービスに対してまたは本サービスを介して送信される電子メールに対し、以下の行為を行ってはなりません。
1. | 不正なヘッダーまたは偽造されたヘッダーを使用したり含めたりする行為 |
2. | 不正なドメイン名または存在しないドメイン名を使用したり含めたりする行為 |
3. | 何らかの手法を用いて、送信元または伝送経路の特定に関する情報を不正確に伝えたり、隠蔽または不明瞭にしたりする行為 |
4. | アドレスの指定を偽る、その他の方法を使用する行為 |
5. | 第三者の許可を得ることなく、第三者のインターネット ドメイン名を使用したり、第三者の機器から、または機器を介して中継したりする行為 |
6. | 虚偽の情報または誤解を招くおそれのある情報を件名に含めたり、虚偽の内容または誤解を招くおそれのある内容を含めたりする行為 |
7. | 以下で説明されている技術的標準に準拠しない行為 |
8. | その他の、該当する本サービスの利用規約に違反する行為 |
マイクロソフトは、本サービスから、または本サービスを介して電子メール アドレスなどの情報を採取、検索、または収集する行為を承認しません。 マイクロソフトは、他者が本サービスを使用して、購読者の電子メール アドレスを含みこれに限定されない、マイクロソフトが機密情報および専有情報としているマイクロソフトのユーザーまたは購読者に関するいかなる情報も、収集、編さん、あるいは取得する行為を許可または承認しません。 本サービスの使用は、該当するプライバシーに関する声明および利用規約にも従うことを前提とします。
マイクロソフトは、本サービスの何らかの側面の損害、無効化、過負荷、または機能低下を招くおそれのある行為や、他者による本サービスの使用および享受を妨げるおそれのある行為を許可または承認しません。
マイクロソフトが本サービスに対して未承認の不適切な行為が行われていると判断した場合は、マイクロソフトの独自の判断により、特定のインターネット ドメイン、メール サービス、または IP アドレスからのメッセージのブロックなど、適切と思われる処置を通知なく実施する場合があります。 マイクロソフトは、マイクロソフトの判断により、このポリシーに違反する電子メールを伝送している、またはそのような電子メールに関与している本サービスのアカウントを即座に停止する場合があります。
このポリシーのいかなる部分も、本サービスに対して、または本サービスを介して電子メールを伝送または送信する何らかの権利を付与することを目的としたものではありません。 このポリシーが施行されなかったいかなる事実も、マイクロソフトが権利を放棄することを意味するものではありません。
このポリシーに違反した電子メールの伝送など、迷惑メールの伝送に関連した承認されていない本サービスの使用を行った場合、送信者および送信者を支援した者は、民事上、刑事上、または行政上の処罰の対象となる場合があります。